ロシアW杯に向けたウルグアイ代表の候補メンバー26人を発表した、ウルグアイ代表サッカーユニフォーム激安通販

ウルグアイサッカー協会(AUF)は15日、ロシアW杯に向けたウルグアイ代表の候補メンバー26人を発表した。

 同代表の歴代最多得点記録を保持するFWルイス・スアレス(バルセロナ)や、南米予選で得点ランキング1位の10ゴールを挙げたFWエジソン・カバーニ(パリSG)などが順当に選出されている。

 ウルグアイは2006年から指揮を執るオスカル・タバレス監督の下、南米予選を9勝4分5敗の2位で突破。3大会連続13回目の出場となる今大会はグループAに入り、6月15日にエジプト、20日にサウジアラビア、25日にロシアと対戦する予定となっている。

以下、ウルグアイ代表候補メンバー

▽GK
フェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)
マルティン・シルバ(バスコ・ダ・ガマ)
マルティン・カンパーニャ(インデペンディエンテ)

▽DF
ディエゴ・ゴディン(A・マドリー)
セバスティアン・コアテス(S・リスボン)
ホセ・ヒメネス(A・マドリー)
マキシミリアーノ・ペレイラ(ポルト)
ガストン・シルバ(インデペンディエンテ)
マルティン・カセレス(ラツィオ)
ギジェルモ・バレラ(ペニャロール)

▽MF
ナヒタン・ナンデス(ボカ・ジュニアーズ)
ルーカス・トレイラ(サンプドリア)
マティアス・ベシーノ(インテル)
フェデリコ・バルベルデ(デポルティボ)
ロドリゴ・ベンタンクール(ユベントス)
カルロス・サンチェス(モンテレイ)
ジョルジアン・デ・アラスカエタ(クルゼイロ)
ディエゴ・ラクサール(ジェノア)
クリスティアン・ロドリゲス(ペニャロール)
ホナタン・ウレタビスカヤ(モンテレイ)
ニコラス・ロデイロ(シアトル・サウンダーズ)
ガストン・ラミレス(サンプドリア)

▽FW
クリスティアン・ストゥアニ(ジローナ)
マキシミリアーノ・ゴメス(セルタ)
エジソン・カバーニ(パリSG)
ルイス・スアレス(バルセロナ)

「5月の太陽」を前面に出したW杯ユニフォーム

▏Uruguay 2018 Puma Home

おなじみの“Celeste”(スカイブルー)で彩られたワールドカップモデル。

ウルグアイのイラストレーター、カルロス・パエス・ビラロの作品“Sol de Mayo”(5月の太陽)にインスパイアされたグラフィックが2018モデルの大きな特徴だ。首周りはVネックを採用している。

デザインだけではなく機能面も充実している。

シャツには湿度を調整する「evoKNITサーモレギュレーション・テクノロジー」と、ピッチ上で最適な体温を保つ冷却システムを採用。シャツはシームレス構造で、これらを組合せることによりパフォーマンスを最適化かつ可動性を提供する。

また、吸汗速乾性に優れている「dryCELLテクノロジー」で、シャツ内の湿度を最適に保つ。

エンブレムは若干の変更があり、これまで盾形の中に納まっていた4つの星を、今回は外側に配している。

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失いかけた自信を取り戻すために…日本代表を救うのはフレッシュな最前線か

マリ戦で失った自信を取り戻すために…。ウクライナ戦はテストマッチ以上の価値を持つ。そのカギを握るのは?

中島翔哉(ポルティモネンセ)の劇的同点弾で1-1に追いつくのが精いっぱいだった23日のマリ戦(リエージュ)。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が後半途中から「タテに蹴れ蹴れ」と強引な指示を送ったことに何人かの選手が違和感を覚えるなど、チームは不穏な空気に包まれている。「この状況から早く抜け出したい」と長友佑都(ガラタサライ)は焦燥感をにじませたが、チーム全体が強い危機感を募らせていることは間違いない。

そうした中、日本代表は27日、ベルギー遠征ラストのウクライナ戦に挑むことになる。この試合で納得いく戦いができなければ、ロシア・ワールドカップ本番に向けて絶望感が漂う。これだけは回避すべく、内容ある結果を絶対に手にしなければならない。

■結果を求めるメンバー選考に

「相手が格上だと言われている中でトライしないといけない。勝利に飢えている」と話すハリルホジッチ監督も勝つためのメンバーを起用するはずだ。GKはもちろん川島永嗣(メス)。クラブでも最近の彼の安定感は頭ひとつ抜けている。苦境にひんする今こそ、日本代表には35歳の絶対的守護神の経験値が必要なのだ。

最終ラインは相手の高さを想定して植田直通(鹿島)の抜擢が濃厚となった。ウクライナにはアルテム・クラヴェツ(カイセリスポル)、21歳のアルテム・ベシェディン(ディナモ・キエフ)ら、185センチ超の大型FWが複数いる。彼らを封じるためには、日本人離れした身体能力と高さを誇る植田が不可欠だと指揮官は考えたのだろう。昨年12月の東アジアカップ(E-1選手権)では右サイドバックを主戦場にしていた彼だが、本職はご存じの通りセンターバック。「競り合いは大好物」と本人も言うように、高さでの勝負は得意中の得意だ。本大会を視野に入れても、ポーランドのロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)、セネガルの195センチのDFカリドゥ・クリバリー(ナポリ)ら長身選手が少なくない。リスタートの守備を考えても植田のようなタイプはやはり重要だ。今回は本当に彼が使えるか否かをチェックする絶好のチャンスと言っていい。

DF陣の並びは右から酒井高徳(ハンブルガーSV)、植田、槙野智章(浦和レッズ)、長友佑都(インテル)という形が有力。右サイドバックはケガから復帰し、前日練習でフルメニューをこなした遠藤航(浦和)を使う選択肢もあったが、ハリルホジッチ監督は無理をさせられないという判断を下した様子だ。彼らがマリ戦のような不用意なミスを犯さず、相手を零封すること。停滞感打破のためにはそこからスタートしなければならない。

中盤は大島僚太(川崎フロンターレ)が左ふくらはぎ負傷で練習合流していないため、ボランチは必然的に長谷部誠(フランクフルト)と山口蛍(セレッソ大阪)の組み合わせになる。トップ下は前回出番のなかった柴崎岳(ヘタフェ)が出ると見られる。後ろに長谷部と山口が陣取っていれば、柴崎も持ち前の攻撃センスを発揮しやすい。「相手はハイラインを保ってくる印象があったので、基本的には相手の背後を突く動きも必要になりますし、そこに出すパスも重要になる。試合に入って相手がどういうふうに入ってくるのか、どういう守備をするのかを、しっかり見極めてやる必要があると思います」と本人も狙いをしっかり定めていたが、スペイン仕込みの鋭い戦術眼を今こそ見せつけるべき時だ。

■最前線は新鮮な組み合わせに

前線3枚は、右から本田圭佑(パチューカ)、杉本健勇(C大阪)、原口元気(デュッセルドルフ)というフレッシュな陣容になる。マリ戦後半はハリルホジッチ監督の「中島に蹴れ」という指示がマイナスに作用し、効果的なビルドアップができなかったが、本田が出ていた終盤は「右サイドでゲームを作って左に展開」という形を試みようとはしていた。それを酒井高徳、山口という同じメンバーと再チャレンジできるのは、背番号4にとってもポジティブな点だろう。

「次のウクライナ戦は結果にこだわる」と本人も語気を強めていたが、自分のリズムでプレーしてくれれば、杉本や原口、柴崎も裏へ飛び出しやすくなるはず。加えて彼自身がゴールに直結する仕事をしてくれれば、チームもいい方向に進んでいく。敵将のアンドリー・シェフチェンコ監督に「本田は真のプロフェッショナル」と言わしめる男は、ピッチ上であらためて存在価値を実証するしかない。

本田・柴崎・原口という2列目は2017年9月の最終予選・サウジアラビア戦(ジェッダ)でもそろって先発出場しているが、あの時は本田と原口のコンディション不良などの連動性を欠いていた。けれども半年の時間が経過し、本田は肉体改造の成果もあってフレッシュな状態を取り戻している。原口も新天地に赴いてプレー機会を得ることに成功。脳振とうのダメージも払拭した状態だ。柴崎にしてもケガから復帰してかなりの時間がたっている。だからこそ、最終予選ラストマッチと同じ轍(てつ)を踏むことは考えられない。そうしなければ、いけないのだ。

そのサウジアラビア戦で初キャップを飾った杉本も昨年11月のブラジル(リール)・ベルギー(ブルージュ)2連戦を経験して、世界基準への理解をより深めている。彼のような190センチ近い大型FWがしっかりとターゲットになってくれれば、創造性の高い2列目トリオは確実に生きてくる。同じ92年生まれで中学時代からともに年代別代表で戦ってきた柴崎とのタテ関係も杉本にとっての追い風になるだろう。

いずれにしても、この前線4枚が機能し、攻撃陣に新たな勢いが出てくれば、悪い流れは必ず変わる。川島が「1人ひとりがロシアの23人に入るためにアピールしていかなければいけない大切な試合。それぞれが持っている力、特徴を出し切ることが大前提」と強調したように、アタッカー陣が個々の強みや武器を前面に押し出し、いい相乗効果を生み出してほしい。そのけん引役として本田圭佑にはひと際、大きな期待がかかる。

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日本代表ハリルホジッチ監督、FIFAの取材に「アイデアはある!」

『FIFA.com』は2日、日本代表監督を務めているヴァイッド・ハリルホジッチ氏のインタビューを掲載した。

ついにワールドカップの開幕まで4か月を切り、各チームの準備も大詰めを迎えている。

4年前にはアルジェリアを率いて決勝トーナメント進出を果たしたハリルホジッチは、今回日本代表で同じミッションに挑む。

彼は夏に行われる大一番に向けて以下のように話し、頭の中には多くのアイデアがあると語ったとのこと。

ヴァイッド・ハリルホジッチ

「日本のグループはタイトだ。他のグループ全てと同じようにね。

ポーランドはFIFAランキングで7位だ。コロンビアも13位、セネガルも27位だ。

我々はそれよりも下の55位である。それが、日本が直面するチャレンジの全てを語ってくれるだろう」

「我々はこのグループの突破候補ではない。しかし、我々はポーランド、コロンビア、セネガルを相手に全力を尽くしていく。

ワールドカップではすべてが可能だ。我々はいい準備をすることが必要になるだろう。そして、あらゆる細部に注意を払う。

2014年大会でアルジェリアがあれほどうまくやるとは、誰も期待していなかった。

しかし、我々は決勝トーナメントへと進出した。ドイツに勝てそうなところまで行った。チャンピオンになったチームを相手にね。

日本は、ロシアで4年前のアルジェリアと同じような状況になるだろう。

もし同じようなパフォーマンスを見せたいのならば、正しい準備をして、それぞれの試合で目標を高く持たなければならない」

(アルジェリアでの経験は日本を助けられる?)

アルジェリア ハリルホジッチ

「その経験は私を助けている。アルジェリアでは、大会に向けて本当にいい準備が出来た。

日本でも同じことをしようとしている。あらゆるコーチがそのような経験を必要としている。同じミスを繰り返さないようにね」

(日本は2014年にコロンビアと対戦し、4-1で敗れている)

日本 コロンビア ワールドカップ

「それは幸せな記憶ではない。私は何度かその試合を見たが、同じ戦術的ミスを繰り返すとは思わない」

(日本が決勝トーナメント進出するためには?)

「全ての試合がとても戦術的なものになるだろう。私は今年からすべての対戦相手を分析してきたし、多くのアイデアが頭の中にある。

大会までのカウントダウンが始まれば、選手がどのようになっていくかわかると思うよ。

まずは日本でのトレーニングキャンプを行い、オーストリアで準備をする。ロシアに行く前にね。

3月の他、6月にも親善試合がある。その一つは日本で、あとの二つはオーストリアで行うよ」

 

 

9月から離脱のノイアー、足の状態に自信も…復帰時期について「予想できない」

バイエルン・ミュンヘンのGKマヌエル・ノイアーは、復帰時期を予想できないと明かした。

昨年9月に足の手術を行ったノイアーは復帰に向け日々リハビリに励む。手術から半年が経ち、ようやく痛みなくランニングができる程度にまで回復したと語る同選手は、画像診断で新たな問題が見つからなければ来週中に屋外でのトレーニングを再開できると『バイエルンTV』に話している。

「1日1日が最高で、感情的だ。なぜなら手術してから初めて5分間の間に100%のダッシュを3回もできた。両足ともに痛みは感じないから、非常に重要なプロセスを歩めていると思う。それに、走った後にも腫れたりしないし、筋力も弱くなっているとは感じない。腱や靱帯の問題も何もない」

「24日にはMRIを使った検査をするつもりで、回復段階の確認や悪いサインがあるかどうかをチェックする。何も問題がなければ、来週にはトレーニンググラウンドで練習を再開できるだろう」

一方で復帰時期について「予期することはできない。いつ状態が悪化するかはわからないから、少しずつ負荷を上げている。足に何かしらの問題が再発すれば、キャリアは危機に晒される。でも、足の状態に自信を持ち、完璧な状態で適切な時期に復帰できると信じている」とノイアーは明言を避けた。

ワールドカップ出場を目指すノイアーは今シーズン中に復帰して、ヨアヒム・レーヴ監督の信頼を勝ち取れるだろうか。

「日本は良きライバル」韓国代表シン・テヨン監督、最終日の日韓戦へ意気込む

9日から開幕するEAFF E-1サッカー選手権2017を前に、出場各国の監督が会見に臨んだ。韓国代表のシン・テヨン監督は、日本は良きライバルであるとし、最終日の日韓戦は「勝ちたい」と正直に語った。

冒頭で「名将といわれる方々と同じ場所に座れて嬉しく思っています」と挨拶したシン・テヨン監督。前回大会王者として臨む今大会は、大会史上初の連覇を狙っていくと意気込んでいる。

「韓国はこれまで3回優勝しました。だけど、連覇したチームは今までにありません。我々は、それを達成できるだろうと思っています。この大会にはいい思い出が多くあるので、積極的に挑戦したいと思います。日本も中国も北朝鮮もいいチームなので、簡単ではない。しかし、最善を尽くしよいゲームをする姿勢をみせれば、結果はついてきます。まずは最善を尽くし、優勝に向かって一生懸命頑張っていきたいと思っています」

そして、日本と韓国は良きライバル関係にあり、来年のFIFAロシア・ワールドカップでもお互いに結果を残したいと話したシン・テヨン監督。大会最終日の16日に控える日韓戦については「勝ちたい」と語っている。

「日本とはいいライバル関係にあり、ともに成長してきたと考えています。来年のロシア・ワールドカップではお互いがいい成績を残すことで、日本と韓国が世界の端にいるチームではないという認識を、ハリルホジッチ監督と一緒に世界に示したいと思います」

「正直にいえば、自分としてはやはり勝ちたいです。結果は分かりませんが、いい戦いをすることが日本と韓国、双方にとってよい経験になると考えています。W杯前に、日本も韓国もいいゲームや素晴らしいプレーをすることで、ライバルとしてともに成長していきたいですね」

ベテランの存在感見せた今野泰幸、勝利に安堵「勝たなくちゃいけない相手だと思っていた」

EAFF E-1サッカー選手権第2戦が12日に味の素スタジアムで行われ、日本代表と中国代表が対戦。試合は2-1で日本が勝利を収め、2連勝を飾った。MF今野泰幸(ガンバ大阪)がアンカーでのプレーを振り返った。

9日に行われた朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)代表との試合からわずか中2日。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は7名もの先発メンバーを入れ替えて臨んだが、その中でベテランの今野はフル出場を果たした。アンカーのポジションを任され、「攻撃になっても前に行かないとか、あんまりサイドに流れないようにしてました」とゲームでの心構えを語る。

代表では長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)が務めることの多いポジションだが、「長谷部のマネをしようとは思わないし、とにかく監督の要求に応えようと。あのポジションにいろと言われたので」と気負いはなかった様子。「結構、楽しかったですよ」と泰然としていた。

若い選手が多かった今回の代表メンバーだが、「みんなも自信を持ってやってくれたし、頼もしかった」と目を細める。「今日の僕のポジションでアシストやゴールはできないと感じていた。結構スペースも空いていたし、いいパスを出せていたと思う。比較的冷静にやれたというか、しっかりつなぐことだけを意識していました」と納得顔だ。

そうした中、日本はチャンスを多く作りながらもなかなか先制点を奪えなかった。今野は「正直焦りましたよ」と苦笑い。「勝たなくちゃいけない相手だと思っていたし、0-0で終わったらサポーターの皆さんに申し訳ないと思っていた」と胸の内を明かす。

これまで日本代表ではボランチやインサイドハーフも務めてきた今野。プレーの幅を見せつけたことで代表生き残りへのアピールになったのでは、との問いには「監督に聞いてください」と素っ気なかったが、「とにかく1試合1試合だと思うし、次は韓国戦が待ってる。また強くなると思うし、分かんないっす」と、16日に控える韓国代表戦へと視線を向けていた。

井手口陽介の新天地はスペイン2部?現地紙は「リーズは獲得してもレンタルで出す」

ガンバ大阪に所属する日本代表MF井手口陽介には、イングランド2部リーズ・ユナイテッドへの移籍話が浮上している。

今冬のリーズ移籍が取りざたされているものの、井手口がリーズでプレーするには、英国での就労ビザがネックになるものと見られる。

イギリスメディア『the72』は「リーズは井手口を獲得しても、すぐさまレンタルで放出することになる」と予想。記事ではスペイン2部のクルトゥラル・レオネサが移籍先の候補に浮上していると伝えた。

イギリスで選手の就労ビザが下りるための基準として、FIFAランキング57位の日本代表選手は過去2年間で75パーセント以上、代表戦に出場している必要があるとされる。井手口がたとえリーズに移籍しても就労ビザの事情により、イングランドでは選手登録できない見通し。

リーズとの契約が合意に至った場合、井手口がすぐさまレンタルされると報じられたクルトゥラル・レオネサは、リーガ・エスパニョーラ2部で現在17位に付けている。果たして井手口はリーズに移籍することになるのか。そして、もし移籍決定となった場合、17-18シーズンの後半戦はどのチームのユニフォームを着用するのか、引き続きその動向が注目されるところだ。

フットサル日本代表 メンバー・スケジュール~ヨーロッパ遠征(3/25~31@ハンガリー、4/1~6@フランス)

フットサル日本代表 メンバー・スケジュール~ヨーロッパ遠征(3/25~31@ハンガリー、4/1~6@フランス)

スタッフ

監督:ブルーノ・ガルシア(日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ)
コーチ:木暮 賢一郎 コグレ ケンイチロウ(日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ)
コーチ:鈴木 隆二 スズキ リュウジ(日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ)
GKコーチ:内山 慶太郎 ウチヤマ ケイタロウ(フウガドールすみだ)
フィジカルコーチ:下地 達朗 シモジ タツアキ(シュライカー大阪)

選手

GK
2 篠田 龍馬 シノダ リュウマ(名古屋オーシャンズ)
1 関口 優志  セキグチ ユウシ(名古屋オーシャンズ)
12 矢澤 大夢 ヤザワ ダイム(フウガドールすみだ)

FP
8 滝田 学 タキタ マナブ(ペスカドーラ町田)
5 安藤 良平 アンドウ リョウヘイ(名古屋オーシャンズ)
15 吉川 智貴 ヨシカワ トモキ(名古屋オーシャンズ)
3 内村 俊太 ウチムラ シュンタ(湘南ベルマーレ)
10 室田 祐希 ムロタ ユウキ(ペスカドーラ町田)
7 逸見 勝利ラファエル ヘンミ カツトシ ラファエル(SLベンフィカ/ポルトガル)※
13 小門 勇太 コカド ユウタ(湘南ベルマーレ)
9 加藤 未渚実 カトウ ミナミ(シュライカー大阪)
14 八木 聖人 ヤギ キヨト(名古屋オーシャンズ)
4 齋藤 功一 サイトウ コウイチ(名古屋オーシャンズ)
16 清水 和也 シミズ カズヤ(フウガドールすみだ)
6 植松 晃都 ウエマツ コウト(湘南ベルマーレ)

※逸見選手は4/1にフランスで合流予定

スケジュール

3月26日(月) AM/PM トレーニング
3月27日(火) AM/PM トレーニング
3月28日(水) AM/PM トレーニング
3月29日(木) AM トレーニング
21:30 トレーニングマッチ vs Eto Club(Olymipcs Sports Park, Gyor)
3月30日(金) PM トレーニング
3月31日(土) AM トレーニング
18:00 トレーニングマッチ vs Berettyoujfalu club
(Palfi Istvan Rendezvenycsarnok)
4月1日(日) PM トレーニング
4月2日(月) AM/PM トレーニング
4月3日(火) AM トレーニング
19:00 国際親善試合 vs フランス代表(ARENA DU PAYS D’AIX)
4月4日(水) AM トレーニング
18:00 国際親善試合 vs フランス代表(ARENA DU PAYS D’AIX)

※時間はすべて現地時間
※スケジュールは、チームのコンディションや天候等により急きょ変更する場合があります。

日本代表 新ユニフォーム「W杯初出場」20周年記念モデル

アディダスジャパンは27日、今年がワールドカップ初出場を決めた1997年から20周年に当たることを記念し、「FIFAワールドカップ初出場決定20周年メモリアルユニフォーム」を発表した。

日本代表 ワールドカップ初出場決定20周年メモリアルユニフォーム

新ユニフォームは、1997年11月16日に行われたフランスワールドカップのアジア第3代表決定戦、いわゆる「ジョホールバルの歓喜」で選手たちが着用していた印象的なユニフォームを現代的にリデザインしたもの。

現行モデルのテクノロジーをそのままに進化を遂げたメモリアルユニフォームとなっている。

日本代表 ワールドカップ初出場決定20周年メモリアルユニフォーム

袖にあしらったアイコニックな「炎」のデザインと襟元のジャパンレッドのデザインは、日本代表の情熱と世界の舞台で躍動する姿を表したもの。また、最新モデルのトレンドに合わせ、adidasの象徴と言えるスリーストライプスは脇にプリントされている。

このメモリアルユニフォームは、5月1日(月)の0:00から、2万枚限定で販売される。

日本代表 ワールドカップ初出場決定20周年メモリアルユニフォーム

レプリカだけでなくオーセンティックも発売されることから、実際の試合で使用されるのではないかとみられる。ただ、ワールドカップ予選はもしかしたら難しいかもしれない。

日本代表 ワールドカップ初出場決定20周年メモリアルユニフォーム

こちらがレプリカ。見分け方は色々あるが、パッと見で分かりやすいのは左腰部分のプリントだろう。オーセンティックは「adizero」、レプリカは「climacool」と表記されている。

価格はいずれも税別で、オーセンティックが14,000円、レプリカが8,990円(※キッズ用は6,900円)。パンツ、ソックス、GKモデルの販売は無しとのことだ。

由来やデザインから考えると、パンツのカラーは97年当時と同じ白?実際に選手たちが着用している姿が早く見たい!

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FC東京 2015新ユニフォーム

こんにちは

ご訪問下さりありがとうございます

今日はFC東京 ユニフォームをご紹介致します

ランコ・ポポヴィッチ監督が率いた2年間を経て、FC東京は新たにマッシモ・フィッカデンティ氏を招聘。攻撃サッカーを標榜したポポヴィッチ体制が理想を追う余りやや淡泊なところがあったためか、一転して勝負強さには定評のあるイタリア人監督のもとで過ごした2014シーズン、しかしチームは前季よりも一つ下の9位という成績に終わった。

リーグでクラブ記録となる14試合無敗を記録するなど、堅さは昨季よりも目立ったが、肝心の“勝ち負け”の部分での成果は今ひとつ。1点差の試合はリーグ戦で4勝8敗と大きく負け越し、リードしながら終盤に追いつかれて引き分けた試合も少なくなかった。なお、今季のJ1ベストイレブンには、ブラジルW杯後、彗星のごとく日本代表デビューを飾った武藤嘉紀に加え、森重真人、太田宏介と、FC東京から最多の3名が選出されている。

さて、Jリーグへ加盟した1999年以降、アディダスの“三本線”が長く定着していたFC東京だが、2015シーズンに向けてアンブロ(デサント)と契約。そのファーストユニフォームが11日にお披露目された。

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FC Tokyo 2015 Umbro Home

注目のホーム(1st)ユニフォームは、クラブが16年積み重ねてきた「歴史」「イメージ」を継承するため、伝統的な青と赤のストライプを採用。

太いセンターのラインで「力強さ」、その両サイドのストライプで「俊敏さ」を表現しており、肩と脇には差し色としてエンブレムの縁にもあるゴールドを配置している。

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FC Tokyo 2015 Umbro Goalkeeper Home

黒のGKモデルも同じテンプレートを使っており、力強いセンターのラインにより守護神としてゴールを守るキーパーの背中を後押しするとのことだ。

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